工藤麻紀子さん
コーヒーノートの自慢のひとつ、コーヒー豆のラベルには、現代美術家の 工藤麻紀子さんのオリジナルイラストを使用しています。
コーヒーノート開店以来のお客様で、私たちは彼女の作品のファンです。
現代美術に興味をお持ちで、工藤麻紀子さんをご存知ない方はいらっしゃらないでしょう。
日本中どこを探しても、ラベルがこんなにスペシャルなコーヒー店はコーヒーノートだけです。

現在のバージョンは、ちょっと遊んでスタンプ風になっています。
イラストは密かに配置されています。 (見つかりますか?)
そろそろ新バージョンも登場する予定です。
2008 年 9 月 16 日 – 4:04 PM
店主:大森博
11年前、それまで携わっていたコンピューター機器の開発・設計の職を辞してコーヒーの焙煎の修業を始めました。
‘97年〜’00年まで、
自由が丘の自家焙煎店「十一房珈琲店」にて修業。
‘00年〜’03年まで、
千歳船橋の自家焙煎店「珈琲工房ホリグチ」にて修業。
こうして6年間の修業経験を積んだのち、
‘03年4月25日、
神奈川県座間市に「コーヒーノート」を開店。
‘06年7月より、旭屋出版の専門誌「月刊カフェ&レストラン」誌において、「コーヒーのおいしさをもっと知ってもらうために」を一年間連載。
店主のコーヒーづくりに対する考え方については、
ノートのQ&Aをご覧下さい。
ブログ もしや、コーヒータイム!?

2008 年 9 月 16 日 – 4:07 PM
嫁はん:大森美紀
コーヒーノートのスタッフの中で一番苦労の多い人です。
「ジブリ(の作品に登場する)みたいな顔の人」と言えばどこに行っても通用してしまう、そのまんまの顔をしています。 (修業時代、私の職場の人たちに「ハイジさん」と呼ばれていました)
本業は染織家。
糸を染めるところから、機にかけて織って仕上げるまで、すべて手作業で行なっています。
ブログ “ノート”の裏書き

2008 年 9 月 16 日 – 4:09 PM
デザイナー:谷中英之さん
コーヒーノートの商品ラベル、POP等のデザインを担当してくれているプロのデザイナー。
彼のデザインがコーヒーノートの商品に品格を添えてくれています。
普段は「週刊サッカーマガジン」の誌面デザイン、骨董ジャンボリーのポスター、パネル、チケットなどのデザイン関係一式を手掛けています。
大変なコーヒー飲みで、店主とは同い年です。
かなりの地図マニア。
金魚ちゃんを飼ってます。引きこもり気味
2008 年 9 月 16 日 – 4:12 PM
ウェブデザイン:宇佐美真哉さん
今、ご覧いただいているこのサイトの作成・管理を担ってくれています。
コンピューターと写真で身を立てています。
彼の手掛けるウェブページはとてもデザイン性が高く、各方面から評価 を受けています。
コンピューター、カメラのほか、旨いものに目がなくて、お金ばっかり使ってます。「買っちゃいました〜!」が口癖。
いつも商売道具であるPENTAXの最高級一眼レフとごつい三脚、Macを抱えてやって来ます。
2008 年 9 月 16 日 – 4:13 PM
絵師:最上勝孝さん
座間を中心に活動している自称「野良絵師」。
地元座間の自然観察会メンバー同士で、
コーヒーノート開店以前からの知り合いです。
ブタ釜をはじめ、さまざまなイラストを描いていただきました。
コーヒーノート店内でも座間百景展など、
多くのイベントを一緒に行ないました。
最上さんのイラストはQ&Aのページにて紹介しています。
2008 年 10 月 8 日 – 12:56 PM
チケちゃん:大森家の長女
「魂のピアニスト」と評される、フジ子・ヘミングさんのお宅から貰い受けました。
このご縁で、フジ子・ヘミングさんにはコーヒーノートのコーヒーを召し上がって頂いたりしています。
甘えん坊で、表現はいつもストレートな彼女、
妹の”もり”を思いやるやさしい気持ちをちょっとだけ持っています。
疲れて帰宅すると、玄関先で出迎えてくれます。
好きな物は、焼き海苔とおかか。
2008 年 9 月 16 日 – 4:10 PM
もりちゃん:大森家の次女
捨て猫をたくさん保護していらっしゃる神社の神主さんのところから貰い受けました。
彼女の複雑な毛色はサビ柄と言います。
少し恐がり屋さんなところがありますが、意思が強くて独立心旺盛です。
でも本当は甘えっ子みたい…。
じつはチケちゃんと嫁はんにしか懐いてません。
疲れて帰宅すると、大急ぎで高い所に避難します。
好きな物は、生野菜とパン。
2008 年 9 月 16 日 – 4:11 PM